日本人の死亡原因の相変わらず第1位です。

年齢を重ねるにしたがって気になるがんについての講演会が開催されます。

東京都健康長寿医療センターが取り組んでいる最新の治療法や病気の予防法、研究成果を分かりやすく、楽しく学べる絶好の機会です。

今回は、「がんになっても寿命をまっとうできる時代がきた」と題して、様々ながんに対する治療法や付き合い方をわかりやすく解説されます。

まずは予防、そして最新の治療を知っておくことで不安を解決してみませんか?

講演1

「もしもわたしが肺がんになったら 高齢者が「がん」と上手に付き合うためのヒント」
東京都健康長寿医療センター 呼吸器内科部長 山本寛

講演2

「消化管における早期がんに対する内視鏡治療」
慶應義塾大学医学部 腫瘍センター助教 落合康利

講演3

「高齢者の血液がん、あきらめるのはまだ早い、移植という選択肢」

東京都健康長寿医療センター 輸血・細胞療法科部長 小林寿美子

(司会)東京都健康長寿医療センター 副院長 原田和昌

開催日時

平成30年2月5日(月曜日) 13時15分から16時00分まで(開場12時15分)

 

開催会場

板橋区立文化会館 大ホール

東京都板橋区大山東町51-1

  • 東武東上線 大山駅 北口・南口 徒歩3分
  • 都営三田線 板橋区役所前駅 A3出口 徒歩7分

 

定員

当日先着順(定員1,200名)
※手話通訳あります

参加費用

参加無料、事前予約不要(先着順)

 

主催

東京都健康長寿医療センター

共催

板橋区

 

詳細・お申込み

東京都プレスリリース資料

※注意

イベントは、主催サイトをご自身で確認された後にお申込みください。

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