人気ワークショップが1月にも開催されます。

その名も死んでから書くエンディングノート

 

 

なごみ庵の浦上住職による、病に罹り衰え死を迎えるまでを疑似体験し、自分の価値観の棚卸しをおこなう人気ワークショップ「死の体験旅行」。

そして、よくある暗証番号や事務的な情報を遺しておくエンディングノートとは異なり、書くかたの「想い」に重点が置かれた「マンダラエンディングノート(R)」。

この二つを組み合わせることで、遺される友人や家族への想い、そして今の自分の気持ちの整理を濃密におこなうことができます。

 

「死の体験旅行」+「マンダラエンディングノート」=死んでから書くエンディングノートというわけなんです。

 

好評につき、今回は3回目の開催になります。

私はそれぞれ別に受けたことがあるんですが、合体するとさらに面白いと確信しています。自分自身を深く振り返りたいという人に超オススメです!!!

 

死の体験旅行についてはコチラ↓

「死の体験旅行」に行ってきました。

 

ワークショップ構成

「死の体験旅行」・・・本企画のために作られたオリジナルストーリー

「マンダラエンディングノート」

上記の二部構成で、ファシリテーターが入れ替わりつつ進行します。

どちらが先なのかわからないのですが、死んでからなので「死の体験旅行」が先な気がします。当日のお楽しみということで。

 

開催日時

2018年1月18日木曜日 19:00 – 21:30

開催会場

渋谷区文化総合センター大和田 学習室1
JR渋谷駅から徒歩5分
http://www.shibu-cul.jp/access

定員

12名(先着)

参加費用

4,000円
※別途マンダラエンディングノート購入費1,000円が別途かかります。
※既にマンダラエンディングノートをお持ちのかたは購入費は不要です。

※お申込み後のキャンセルは承り出来かねますことご了承 願います。

 

主催

ビーエフェクト

詳細・お申込み

下記の申し込みフォームからお申込みと決済をおこなってください。
http://peatix.com/event/ 323145

 

下記の筆記用具などお持ちください。

文房具 ― 書くもの(シャープペン、鉛筆など消せるもの)、消しゴ
マンダラエンディングノート(持っているかたのみ)

 

※注意

イベントは、主催サイトをご自身で確認された後にお申込みください。

情報の記載には気をつけておりますが、当ブログの情報が誤っている可能性もあります。